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  1. 淡路島の生しらすとさわら丼が登場!

    「生しらす」と「生さわら」が一度に味わえる!2017年の淡路ごちそう館 御食国の新メニューは「淡路島産生しらすとさわら丼」。淡路島を代表するご当地グルメプロジェクトである「しらす」と「さわら」を一度に味わっていただける、季節限定のスペシャルメニューです。

  2. サンテレビ「午後キュン」が取材に来てくれました。

    毎週土曜日の13:00~14:00、サンテレビで放送されている番組「午後キュン」が淡路ごちそう館 御食国に取材に来てくださいました。芸人のグイグイ大脇さんがご来店。スタジオで司会をされている三船美佳さんらと掛け合いながら、御食国のオニオンスープと淡路島牛丼の魅力を伝えていただきました。

  3. 洲本市民広場にて冬咲きチューリップショー開催!

    淡路ごちそう館 御食国のすぐ目の前にある洲本市民広場で、洲本市の恒例イベントとなった『冬咲きチューリップショー』が今年も開催されます。このチューリップは特殊な温度処理をした球根を、淡路島の温暖な気候で成長させたもので、一足早い春を楽しんでいただけます。

  4. 今年も水仙が見ごろの季節がやってきました

    灘黒岩水仙郷淡路島観光スポットとして人気の灘黒岩水仙郷が2016年12月23日より開園しています。灘黒岩水仙郷は、今から約180年前に付近の漁民が、海岸に漂着した水仙を植えたものが広がったとされており、約500万本の野生の水仙が咲き誇る「日本三大群生地」のひとつです。

  5. みけつくにの淡路牛ハンバーグ新発売!【通販・特産品店限定販売】

    淡路牛ってやっぱり美味しい淡路牛は、お肉の甘味・旨味がしっかりと感じられるお肉です。淡路牛を食べる機会が多く、若干舌が慣れてしまっている私達ですが、違う産地のお肉を食べたときに「あぁやっぱり淡路牛って美味しいんだな」って改めて感じます。

  6. 淡路島のさわら丼

    淡路島では、古くから新鮮なサワラの刺身やタタキが漁師たちの食卓を彩ってきました。さっぱりとした中にも甘さがあって、中トロのように口の中でとろける柔らかい身。新鮮な生のサワラは皿までなめるほど美味いといわれています。

  7. 全国特産品店「まるごとにっぽん」でオニオンスープが第1位に!

    全国の特産品の販売や飲食を楽しめる施設として、東京浅草にオープンした「まるごとにっぽん」。その一角にある「おすすめふるさと」に出店する各地域の特産品の中で、兵庫県洲本市が地域別売上第1位だと、10月24日発行の神戸新聞に取り上げられました。

  8. 保存食に革命?!淡路島発の次世代レトルトパック

    淡路島洲本市にある、株式会社味きっこうが開発した新しい商品がメディアに取り上げられ話題になっています。低温熟成玄米ごはん「佳の舞」。低温熟成させた素材を、高温殺菌して作る無菌・無添加の食品パックです。特許を取得した独自の技術で、常圧122℃の高温殺菌。

  9. 淡路島玉ねぎ100%のオニオンソテー

    淡路ごちそう館 御食国で密かに売れ続けている人気商品があります。その名も「淡路島のあめ色炒め玉ねぎ」。淡路島産の玉ねぎを菜種油でじっくりと炒めた淡路島玉ねぎ100%のオニオンソテーです。カレー・ハンバーグ・コロッケなどのお料理で登場する炒め玉ねぎ(オニオンソテー)。

  10. 御食国あわじ「島グルメラリー」2016開催

    2016年9/17より「御食国あわじ 島グルメラリー」が開催されます。参加している125店舗各店で対象の島グルメを食べるとシールがもらえ、豪華賞品があたる抽選に応募できます。対象店舗をまとめた「淡路島グルメ本」というガイドブックも発行されています。

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